AV情報家電 家電製品アドバイザー(エグゼクティブ等級)でオーディオ歴40年以上のyacchiです。
今回は韓国で2022年度最高視聴率をたたき出したドラマ『財閥家の末息子~Reborn Rich~』を紹介します。
『財閥家の末息子~Reborn Rich~』は、ディズニープラス(Disney+) の独占配信ではありません。
以下、詳しく紹介していきます。




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『財閥家の末息子~Reborn Rich~』 配信先
『財閥家の末息子~Reborn Rich~』は、ディズニープラス(Disney+) の独占配信ではありません。
『財閥家の末息子~Reborn Rich~』を配信している動画配信サービスは以下です。
- ディズニープラス(Disney+)
- Amazon Prime Video
- Hulu(フールー)
- U-NEXT(ユーネクスト)
- Lemino(レミノ)



あらすじ
韓国を代表する財閥スニャングループに忠誠を尽くしながら、あっけなく切り捨てられて銃弾に倒れたユン・ヒョンウ。
彼が目を覚ますとそこは、ソウルオリンピックを翌年に控え、民主化へと突き進む激動の1987年だった。
ユン・ヒョンウは、スニャングループ創業者チン・ヤンチョル会長の孫チン・ドジュンの体に乗り移り、二度目の人生を歩むことになる。
自分の殺害を指示した人物の一族として生きることになったヒョンウが一発逆転を狙う、新たな人生ゲームの行方は…
キャスト
ユン・ヒョヌ/チン・ドジュン(ソン・ジュンギ)
ソン・ジュンギさんが演じるユン・ヒョヌは、韓国財閥スニャングループの未来資産チーム長です。
真面目に働いていましたが、ある任務中に裏切りに遭い命を奪われます。
命を失ったと思われたヒョヌですが、目を覚ますと1987年にタイムスリップしていて、スニャングループの末孫チン・ドジュンに転生します。
前世で自身を死に追いやったスニャングループへの復讐を誓い、天才的な頭脳と冷酷さを武器に一族の権力争いに挑んでいきます。
ソン・ジュンギは、ヒョヌの屈辱に耐えて淡々と職務をこなす姿 と ドジュンの未来を知っているが故の巧みな投資センスで復讐を試みる姿 を見事に演じ分けました。
私は「ヴィンチェンツォ」でソン・ジュンギを観ていました。
彼は整った端正で甘いマスクが魅力で、演技力の高い俳優さんです。
チン・ヤンチョル(イ・ソンミン)
イ・ソンミンさんが演じるチン・ヤンチョルは、韓国財界の頂点に君臨するスニャングループの創業者です。
お金儲けの感覚に物凄く秀でており、冷徹で計算高い経営者です。
末息子ユンギ一家を冷遇してきたヤンチョルですが、ドジュンのお金儲けの才能に興味を抱き始めます。
息子たちも父には全く敵わず、ヤンチョルの存在感は家族内でも事業界でも圧倒的です。
私は「ミセン」でイ・ソンミンさんを観ましたが、その演技力は圧巻です。
イ・ソンミンさんの演技には圧倒されてしまいます。
『財閥家の末息子~Reborn Rich~』でもイ・ソンミンさんが登場してから、俄然ドラマが面白くなりました。
ソ・ミニョン(シン・ヒョンビン)
シン・ヒョンビンさんが演じるソ・ミニョンは、韓国財閥スニャングループを捜査するソウル中央地検の検事です。
強い正義感を持っており「スニャンの死神」と言われるほど、スニャンを追い込んでいきます。
ユン・ヒョヌが転生したチン・ドジュンと恋人関係になりますが、ヒョヌの復讐心が常に優先され複雑な関係になっていきます。
私は「賢い医師生活」で、シン・ヒョンビンさんを観ていました。
華奢な感じですが、芯のある高い演技力が魅力です。
『財閥家の末息子~Reborn Rich~』でも高い存在感を表しています。
イ・ピルオク(キム・ヒョン)

キム・ヒョンさんが演じるイ・ピルオクは、スニャングループの創業者ヤンチョルの妻です。
スニャン家の奥様として家庭を支えています。
愛情深い母として継母の息子や孫を受け入れますが、スニャングループの後継者は自身が産んだ息子であるべきだという強い信念を持っています。
キム・ヒョンさんは、「7人の脱出」、「海街チャチャチャ」、「Sweet Home」、「補佐官」などにも出演している実力派女優です。
チン・ヨンギ(ユン・ジェムン)

ユン・ジェムンさんが演じるチン・ヨンギは、スニャン家の長男です。
長男として父の期待に応えようと奮闘するけど、チン・ヤンチョル会長の信頼を得ることは難しく。
なんとか自分の息子を後継者候補として必死に押し出します。
父から特別扱いを受ける末孫のドジュンに嫉妬し、とんでもない行動に出てしまいます。
「恋慕」や「レッドスワン」などで渋い演技力が評価されています。
ソン・ジョンレ(キム・ジョンナン)

キム・ジョンナンさんが演じるソン・ジョンレは、スニャン家の長男ヨンギの妻です。
明洞の消費者金融業者の一人娘でもあります。
常にチン・ヤンチョル会長の食事の世話などしていますが、夫ヨンギが、父ヤンチョルに認められない悔しさも抱えています。
私はキム・ジョンナンさんは、「涙の女王」での強烈なバツ3でマンデの娘でボムジュの妹の役が印象的です。
下の写真の一番右の人です。↓
かなり役によって豹変する印象です。
チン・ソンジュン(キム・ナムヒ)
キム・ナムヒさんが演じるチン・ソンジュンは、スニャン家の長男ヨンギの息子です。
幼少期からプライド高く、自分勝手な性格です。
スニャングループは当然、自分が継ぐものと信じて疑いません。
祖父ヤンチョルの目が次第にドジュンに向けられていることに気づき、強い危機感と嫉妬感を抱きます。
キム・ナムヒさんの出演作品として、「ミスター・サンシャイン」、「二十五、二十一」などがあります。
モ・ヒョンミン(パク・ジヒョン)

パク・ジヒョンさんが演じるモ・ヒョンミンは、スニャン家の長孫ソンジュンの妻です。
ヒョンソン日報のオーナーの長女でもあります。
ヒョンミンは心に秘めた野望を覆い隠しながら、虎視眈々とソンジュンがスニャンを継承することを望んでいます。
それが本当の気持ちなのかも押し隠しているようにも見えます。
パク・ジヒョンさんの出演作品として、「知ってるワイフ」、「ウンジョンとサンヨン」、「ブラームスが好きですか」などがあります。
インスタグラムを見ているとクラシックバレエもやっているようですね。
チン・ドンギ(チョ・ハンチョル)

チョ・ハンチョルさんが演じるチン・ドンギは、スニャン家の次男です。
当初は長子承継が原則だったため、スニャングループを継ぐ立場にないものの、無能な兄を引きずりおろし、王座に就く機会を密かに狙い続けています。
とにかくスニャンの財産にしか頭がありません。
チョ・ハンチョルさんの出演作品として、「となりのMr.パーフェクト」、「京城クリーチャー」、「ヴィンチェンツォ」、「おっさんずX」などがあります。
本当に数多くの作品に出演されている名優です。
ユ・ジナ(ソ・ジェヒ)

ソ・ジェヒさんが演じるユ・ジナは、スニャン家の次男ドンギの妻です。
元経済省庁長官の娘でもあります。
スニャングループに劣らぬ名門家の出身で、美貌と知性を兼ね備えたことに自信を持っています。
心の奥には一人だけ息子を産めなかったというコンプレックスを抱えています。
ソ・ジェヒの出演作品として、「二十五、二十一」、「誘拐の日」、「奇跡の兄弟」などがあります。
その切れ長のシュッとした目元もあり、かなりキリッとした冷徹な役が多い印象です。
チン・イェジュン(チョ・ヘジュ)
チョ・ヘジュさんが演じるチン・イェジュンは、スニャン家の次男ドンギの娘です。
計算能力の高いイェジュンは、父をサポートしながらスニャン家の王座を狙っています。
チョ・ヘジュの出演作品として、「マイデーモン」、「美しかった私へ」、「コッソンビ熱愛史」などがあります。
チン・ファヨン(キム・シンロク)

キム・シンロクさんが演じるチン・ファヨンは、スニャングループ創業者ヤンチョルの一人娘です。
父ヤンチョルにとっては、愛嬌たっぷりの愛らしい唯一の娘であり特別な存在です。
無能で父に認められない兄たちに失望しているファヨンは、自分の能力を父に認めてもらうために、ドジュンの助けまで借りて自分の立場を確立しようとします。
キム・シンロクさんの出演作品として、「誘拐の日」、「涙の女王」、「ムービング」などがあります。
個性的な役がすごく似合います。
チェ・チャンジェ(キム・ドヒョン)

キム・ドヒョンさんが演じるチェ・チャンジェは、スニャン家の一人娘ファヨンの婿養子です。
検察庁で働く検事でもあります。
検察庁では「チン・ヤンチョルの娘の婿」として見られることが多く、他人の羨望とは違って自分自身が評価されないことに苦悩しています。
キム・ドヒョンさんの出演作品として、「涙の女王」、「ストーブリーグ」、「京城クリーチャー」などがあります。
決して2枚目ではありませんが、個性的な役は記憶に残っていきます。
チン・ユンギ(キム・ヨンジェ)

キム・ヨンジェさんが演じるチン・ユンギは、スニャン家の三男です。
他の兄弟が競争心を持つのに対し、ユンギは温厚で穏やかな性格です。
他の兄弟とは母親が異なる婚外子でであるため、自分がスニャンの後継にふさわしくないと早くから悟り、スニャン家の権力争いには興味を持たずに生きてきました。
しかし、息子のドジュンが父ヤンチョルの愛情を受け、事業感覚も備えている様子を見て、自身の中に長い間封じていた野心が少しずつ目を覚まし始めます。
キム・ヨンジェさんの出演作品として、「家いっぱいの愛」、「秘密の森 シーズン2」、「シュルプ」、「ハイエナ」など数多くの作品があります。
イ・ヘイン(チョン・ヘヨン)

画像引用:JTBC
チョン・ヘヨンさんが演じるイ・ヘインは、スニャン家の三男ユンギの妻です。
かつて華麗なトップスターとして活躍していましたが、その世界に居場所を感じられず、ユンギと出会い家庭を築きました。
スニャン家の継承争いには興味はないのですが、息子ドジュンがスニャン家の継承争いに巻き込まれ、ドジュンが傷つくのではないかと心配します。
チョン・ヘヨンさんの出演作品として、「この恋は不可抗力」、「王になった男」、「スノードロップ」などがあります。
チン・ヒョンジュン(カン・ギドゥン)
カン・ギドゥンさんが演じるチン・ヒョンジュンは、スニャン家の三男ユンギの長男です。
ドジュンの兄でもあります。
歌とダンスに狂っていますが、残念ながらプレイヤーとしての才能には恵まれていません。
流行するファッションをすぐに取り入れ、深刻な状況でも突如流行語を真似するという魅力の持ち主です。
弟ドジュンの抜群の事業感覚には一目置くものの、自身は金儲けや継承争いに全く興味を示しません。
カン・ギドゥンさんの出演作品として、「サイコだけど大丈夫」、「キング・ザ・ランド」、「流れ星」などがあります。
結構、憎めない愛らしい役が多い気がします。
イ・ハンジェ(チョン・ヒテ)

チョン・ヒテさんが演じるイ・ハンジェは、平社員から昇進を重ね実力だけで役員の地位を築き上げたスニャングループの秘書室長です。
ヤンチョル会長の腹心であり、目上や目下の人の扱い方に秀でています。
会長を深く尊敬しています。
会長とスニャンを育てたのはイ・ハンジェ自身ですが、スニャン家の息子・娘たちから見れば、イ室長はただの会社の管理職にすぎません。
チョン・ヒテさんの出演作品として、「ミセン」、「ミスターサンシャイン」、「ライフ」などがあります。
いぶし銀の役者さん、というイメージです。
相関図

エピソード
エピソードは全16話です。
- 第一話
スニャン物産の未来資産管理チームに勤めるヒョンウは、チン・ヨンギ会長の側近として働いていた。
- 第二話
銃で撃たれて崖から海へ落ちたヒョンウが目を覚ますと、そこは1987年。
- 第三話
1996年、ドジュンはソウル大学法学部への入学を控えていた。
- 第四話
ハンド製鉄の買収に乗り出したスニャンだったが、ライバル デヨングループも名乗りを上げた。
- 第五話
1997年から始まった通貨危機により、韓国は”国家の経営破綻”という非常事態に見舞われていた。
- 第六話
スニャン自動車がアジン自動車を買収したものの、全社員の雇用が維持されることになった。
- 第七話
ミラクル社の大株主がドジュンだと知ったヤンチョルは激怒する。
- 第八話
スニャンの跡取りであるソンジュンの結婚式当日、ヤンチョルからソンジュンに物産の株式が相続され…
- 第九話
スニャン百貨店の公金をつぎ込み、ニューデータテクノロジーの株を大量購入した百貨店代表のファヨンだったが…
- 第十話
ついにスニャン百貨店を買収したドジュンたちだったが、株取引をめぐり、相場操縦の疑いで告発される。
- 第十一話
スニャン百貨店に続き、スニャン証券も買収したドジュンをある場所へ連れ出したヤンチョル。
- 第十二話
うその情報を家族に伝えさせ、自分とドジュンを殺そうとしていた犯人捜しをしていたヤンチョル。
- 第十三話
業績が低迷していながらスニャンを担う事業になると信じ、ヤンチョルが手放さずにいたスニャン自動車。
- 第十四話
ヤンチョルの死によってスニャンの経営権を巡る争いが動き出す。
- 第十五話
スニャンカードの買収金8千億ウォンの担保として、ドンギからスニャン物産の株を手に入れたドジュンは…
- 第十六話
トルコの病室で目を覚ましたヒョンウの前に現れたのはミニュンだった。
感想
1話目を観た段階では、ちょっと微妙かも… と思っていました。
しかし、2話目からチン・ヤンチョル会長が本格的に出てきてから、俄然面白くなりました。
「実際の企業・商品が登場するシーンが含まれています」という注意書きが出てきます。
韓国のサムスングループの創業者を想定しているように感じました。
イ・ソンミンさんが演じるチン・ヤンチョル会長の事業や金儲けに関する鋭い洞察力やグループを牽引している胆力など、物凄い迫力があります。
チン・ヤンチョル会長をイ・ソンミンさんが演じたことがとても大きいと思います。
イ・ソンミンさんを初めて観たのは、「ミセン」です。
「ミセン」でも見事に商社の魂のある課長役を演じてました。
イ・ソンミンさんが出てきて、ドラマは俄然面白くなりました。
イ・ソンミンさんの迫真の演技は見ものです!
スニャングループの未来資産チーム長のヒョヌが銃で撃たれてドジュンに転生してから、2度目の人生を歩むことになります。
ドジュンは、ヤンチョル会長を祖父に持つ裕福な家庭の末孫です。
ヤンチョル会長の銅像ができるほど、伝説の人と直接対面して、刺激を受けていきます。
当然、ヒョヌは未来からきているので、ドジュンにはこれから起こることは既に分かっています。
正直、これはズルいと最初思いました。
しかし、最終回まで観ると、本当の実力でスニャンの後継者まで上り詰めたことが分かります。
主役はソン・ジュンギさんが演じているんですが、なんか2人分の激動の人生ドラマを観ているようでした。
途中から、ドジュンが無事復讐を果たすのか、ドキドキ・ワクワクしながら観てました。
最終回でやっと復讐が成功したかに思ったその瞬間に、ある事件が起きます…。
おそらく賛否が分かれる最終回だとは思いますが、ヤンチョル会長の子供たちと激しい後継者争いに挑んでいく姿は、勝った負けたの繰り返しで、まるでジェットコースターに乗っているようでした。
ドジュンは負けても決して怒ることもなく、淡々とスニャンを買うことに邁進していきます。
非常にスリリングで楽しめました。
非常におすすめのドラマだと思います。
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ディズニープラスの魅力
ディズニープラスでは、以下のジャンルが観れます。
- ディズニー、ピクサー
ディズニー映画
トイ・ストーリー、モンスターズ・インク、ファイティング・ニモ、カーズ、リメンバー・ミー、インサイド・ヘッドなどピクサーの全作品が観れます - マーベル
アベンジャーズ、アントマン、ブラックパンサー、デットプール、ドクター・ストレンジ、アイアンマンなど全マーベル作品が観れます
- スター・ウォーズ
スター・ウォーズの全作品と独自のドラマシリーズなどが観れます
- ナショナル ジオグラフィック
地球上の絶景や動物たちの世界を捉えた素晴らしい作品を提供しています。
氷河や砂漠、森林から海洋まで、地球上のさまざまな環境で生きる動物たちの姿を観察できます
- ST★R
スターが生み出す映画・ドラマ・アニメーション
スター・ウォーズファン以外でも加入して損はないと思います。
アクション系の映画が好きな方には、アベンジャーズや、アイアンマン、キャプテン・アメリカ、スパイダーマン、マイティー・ソーなどのマーベル作品も見放題でかなり楽しめます。
また、アメリカでエミー賞、ゴールデングラブ賞、全米脚本家組合 テレビドラマ賞・新シリーズ賞など、様々な賞を受賞してきた『SHOUGUN 将軍』も、ディズニープラス独占配信です。
このドラマ『SHOUGUN 将軍』の影響で、徳川家康ゆかりの地などへの外国人観光客も増えています。
今回紹介した『スター・ウォーズ:スケルトン・クルー』は、スター・ウォーズ ジャンルで観れます。
ディズニープラスでしか観れない作品も結構あり、続々と作品も追加されていくので飽きることはありません。
ディズニープラスでしか観れない作品の例
- マーベル作品
- ロキ
- ホークアイ
- ムーンナイト
- ワンダヴィジョン
- ディズニー作品
- ピーター・パン&ウェンディ
- モンスターズ・ワーク
- 魔法にかけられて2
- スター・ウォーズシリーズ
- キャシアン・アンドー
- マンダロリアン
- オビ=ワン・ケノービ
- スター・ウォーズ:アソーカ
- ボバ・フェット
- スケルトン・クルー
- スターチャンネル
- SHOUGUN -将軍-
- ジョンニョン:スター誕生(韓国作品)
- サウンドトラック #1(韓国作品)
- スノードロップ(韓国作品)
- コネクト(韓国作品)
- ビッグマウス(韓国作品)
- トリガー ニュースの裏側(韓国作品)
- IN THE SOOP フレンドケーション(韓国作品)
- ガンニバル(日本作品)
- 季節のない街(日本作品)
- シコふんじゃった(日本作品)
- 拾われた男(日本作品)
- 七夕の国(日本作品)
- ワンダーハッチ -空飛ぶ竜の島-(日本作品)
- すべて忘れてしまうから(日本作品)
など…
ディズニープラスはアプリもあるので、スマホやタブレットでの視聴も可能です。


まとめ
今回は韓国ドラマの『財閥家の末息子~Reborn Rich~』を紹介しました。
ソン・ジュンギさんやイ・ソンミンさんらの高い演技力で非常にドラマの没入できました。
途中からは次の展開どうなるのか? どうやってスニャンを買うのか? どんどんハマっていきました。
私は、Fire TV Stick 4K Max とサウンドバー JBL BAR 1000 でDisney+(ディズニープラス)やAmazon Prime Videoを視聴しています。
JBL BAR 1000 はリアスピーカーを後ろに設置できるので、リアル7.1.4チャンネルを実現できます。
リビングがまるで映画館のようになり、この環境で『財閥家の末息子~Reborn Rich~』を観たらもう臨場感たっぷりです!
是非、『財閥家の末息子~Reborn Rich~』を観てみてください!
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
気になった方は以下リンクよりサービスを確認してみてください。



少しでも私の記事が皆さんの楽しいオーディオ・ビジュアルライフの一助になれば幸いです。
それでは、楽しいオーディオ・ビジュアルライフを!!





※この記事の内容はあくまで個人の見解で、間違っていたり、最新でない可能性があります。できるだけ公式サイトのリンクを貼っておきますので、正しい情報は公式サイトをご確認ください。














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